2018年4月15日日曜日

パソコンで絵文字で遊んでみました!

スマホでは絵文字は当たり前に使っていますね。
パソコンでは、facebookサイトでは絵文字が提供されていますが、アプリで使えるかテストしてみました。
先ずは絵文字を提供して呉れるサイトを探してみました。
Google検索でトップに出たサイトです。














https://lets-emoji.com/emojisearch/
検索機能があるので「泣く」と検索してみました。
このサイトでは、facebookとTwitterとテキストに使えます。
使い方はコピー&ペーストです。
テキストをコピーしました。😢
先ずはWardです。













Excelです。モノクロになってしまいました。













メールソフト OutLookでは









この絵文字はテキストです。文字サイズで大きさの変更が可能です。
動く絵文字 GIFアニメーションはどうかな?
ぱたぱたアニメ館からコピーしてきました。yuruemo1.gif 20*20
これは画像です。
yuruemo1.gif 20*20 
webページではこの様に動きます。
しかしWard Excel OutLookでは静止画となります。





2018年3月19日月曜日

便利なアプリ 「PureText」のご紹介 

webページから、コピー&ペーストしWard等に使う場合、フォント・サイズ・太字・イタリック・段落などの書式がついてきます。これを取り除く為、Windowsの付属アプリ「メモ帳」にペーストして、メモ帳をコピーしWard等へペーストします。
これを解決して呉れるのが「PureText」です。
サンプルでご紹介します。









上が、webページをコピーし、Wardにペーストしました。
下は「PureText」をインストールして、コピーしそのままWardに貼りました。
Wardの書式となっています。

「PureText」はwebページ上で選択し、Windowsキー+Vキーを押します。




「PureText」はWindows10の場合、Micorosoft Storeで「PureText」で検索し、この画面から直接インストール出来ます。
















10以前のバージョンの場合は、以下からインストール出来ます。
https://stevemiller.net/puretext/





2018年3月3日土曜日

Google フォト 顔認識は凄い!!

Google フォトの顔認識機能は凄いです。
顔写真を扱う時は森田のお父さんを利用させて頂きます。
最近のご尊顔 2017年7月です。













最も古い写真 1991年です。何と27年前 お父さん50歳位 


















2006年 











こんな化粧でも













横顔でも









暗い写真でも










ピンぼけ写真









使い方は簡単です。
パソコンの場合
GoogleアカウントでGoogleフォトへ
設定を選択し、フェイスグルーピングを右に移動します。
最近ペットの認識ができるようになったとの事です。
人物とともにペットを表示を選択するとペットの顔認識ができるとの事。















スマホも同様です。
















googleフォトのアルバムに人物という機能があります。
ここに顔が集まっています。
名前を記入すればOKです。
場所は撮影場所でアルバムとなっています。


2018年2月25日日曜日

Adobe Scanのお勧め

Adobe Scanのお勧め

書類をPDFにしておくと、大変便利です。
Facebook等SNSに書類等をアップロードされている事がありますが、画像jepgファイルだと読みにくいケースが多いですね。

その点PDFにしておくと、拡大・縮小がスムーズです。又ADdobe ScanはOCR機能がありますので、検索機能が付加できます。

最大のデメリットは、Adobe IDが必要です。

ここをクリックしてAdobe IDを取得して下さい。 Adebe IDの取得 

Adobe Scanをインストールして下さい。

iOS     Android 

Adobe Scanを立ち上げると、いきなりこんな画面になります。

自動キャプチャオン  「文書を探しています。」

この様に勝手にスキャンして呉れます。

















文書と認識し、ピントが合うとこの様な画面となります。

シャッターボタンを押して下さい。


保存されると又自動キャプチャオン状態となります。
次にPDFにしたい所をスキャンします。













自動キャプチャオンの終了は右下の保存画像アイコンを押します。

この様な編集画面となります。



切り抜きを使ってPDFにしたい部分を切り抜きします。

















名前を付けて、PDFを保存して下さい。
この状態でPDFファイルが出来ます。



このファイルは、Adobeのクラウト上に保存されます。


















リンクを共有を選択して見ましょう。

https://files.acrobat.com/a/preview/d4e0fc97-deed-43a9-8b45-cefea99050b6

この様にAcrobatで開けます。

SNSで使う場合、プレビュー画像がないのは問題です。
AcroBatリーダーで画像をコピーして下さい。


選択ツール(矢印)をつがい写真の部分を右クリックします。



















これをSNS画面にペーストします。
そしてリンクアドレスをペーストすれば良いでしょう。

自分用の保存ファイルにする場合、検索できますので大変に重宝しますよ。


















2018年2月10日土曜日

Office Lens のお勧め

スマホでドキュメントや名刺を撮影して管理されていると思います。
その時に使うアプリ「Office Lens」のお勧めです。
最大のメリットは傾き補正機能が素晴らしい事です。

室内の高原で真上から撮影すると影や、反射に困ります。
例えばこの写真、ガラス部分が反射しています。
















角度を変えてみました。
















反射が無くなりましたが台形になってしましました。
これをOffice Lensで撮影し、台形修正するとこの通り。













お見事でしょう。

次は名刺 Office Lensの名刺機能で撮影します。

そして四隅に〇を合わせます。
完了を選択すれば修正して呉れます。











この様に綺麗なファイルが完成












ドキュメント機能をでは





















これも修正すると





















ホワイトボード機能は更に感動的です。
セミナー等で斜め位置から撮影すると、見事に四角の画像で保蔵できます。

iOS https://itunes.apple.com/jp/app/office-lens/id975925059?mt=8

Android https://play.google.com/store/apps/details?id=com.microsoft.office.officelens&hl=ja

2018年2月3日土曜日

iPhoneの地図機能 こんな便利な使い方があります。

iPhoneから地図が発表させた時に、散々の評判でした。
普通にはGoogleMapsを使っていますね。
でもiPhoneのマップ機能で大変便利な機能があります。

駐車中車両です。
これはiPhoneを持って運転し、駐車すれば勝手に作成して呉れます。
私は近所に駐車場を借りていますので、このような表示して呉れます。





















当然ナビ機能があります。





















これのお世話になるのは、大型のショッピングセンター等で駐車した時。
駐車場所を忘れてウロウロした事があると思います。
その時にこの機能を思い出して下さい。


2018年1月31日水曜日

Google Maps タイムライン 便利だけど少し怖いかも!!

約1年振りの更新です。
最近は私生活に時間的余裕が出来ましたので、個人的な忘備録を兼ねてアップして参ります。

スマホアプリ GoogleMapsはナビや乗り物の乗り換え案内として大変重宝しますね。

GoogleMapsにタイムラインをご存知ですか?








タイムラインを選択しましょう。













今日の行動がこのように表示されます。

ここでは私の昨日の行動をです。
家を7時38分に出発し、(株)サンダイへ55分かけて移動。
サンダイへ13時25分までいてトライアル上三緒店へ買い物に行っています。

その後県庁へ行き、その後自宅へ帰っています。

この様に地図に記入され下に場所と時間が記載されます。












タイムラインにはカレンダー機能があります。





















いつまであるのかなと思い過去を見てみると2013年5月までありました。

自分の行動をここまで記録されている。 考えさせられますね。